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シリーズ移住vol.1 Q&A

 / 5 31, 2009 05:30 PM

今日はかなりの雨のせいか街中の人通りは少ないですが、
ミッドタウン内はスタンプラリーを楽しむ方々で賑わっています。


さて、5月からはじまった連続セミナー「シリーズ移住」。
今日は21日に開催された第一回目
「いま、わたしたちは何を希求しているか-ふるさと回帰という潮流を通して-」の報告です。


当日は農の可能性、価値観の問題、世代について、そして政治の話までと
幅広く話が繰り広げられ、参加者の方々がそれぞれに
うん、うんと頷いておられる様子が印象的でした。
そしてもうひとつ印象的だったのは、参加者の8割程度の方が男性だったこと。
ゲストの高橋氏によれば「男のほうが真剣なんだよ」とのお話でした!?


このシリーズセミナーでは、毎回、異なるスタイルの移住実践者をお迎えすることで
地方の抱える課題と可能性について一緒に考えていただくこと、
そして参加される一人一人の方にご自身ぴったりのライフスタイルを見つけていた
だくことができればと考えています。


当日ご参加の方からアンケート用紙へ寄せられた質問がひとつありますので、
ゲストのお二方からの回答とあわせてご紹介いたします。


=============================================================

Q.都内へ住む方へ居住を促す際の表現の仕方やコツがあれば教えてください。


田舎暮らしは「ないもの探し」。
「ないもの」は人によってさまざまで一概には言えませんが、
もし都会での生活のなかで違和感や不満を抱いている人がいれば、
もしかしたらその人の求めているものは田舎にあるかもしれない。
「あなたの探しているものは、田舎にあるかもしれないよ」と一声かけてあげたら、
それから先の答えはその人自身の中にあるでしょう。 
【高橋氏】


核心にふれるメッセージを出すことが大事だと思っています。
それが他との差別化になります。
また他が使っていない、手垢がついていない表現を心がけることも大事です。
(スローライフとかロハスとか団塊の世代とか定年帰農とか使わないということです)
【塩見氏】

=============================================================


今後も、強い想いを持ったユニークな移住実践者の方々が続々と登場予定。


全部の回を通して参加し終えたとき、
あなたのなかで「ふるさと」の意味が変わっているかもしれません。
あるいは、今とは別の場所で生活しているかもしれません!??


どうぞご期待ください。
そしてぜひ、この企画への忌憚ないご意見・ご提案を下さい。
お待ちしております!


AH


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Museum Weeks Stamp Rally!

東京ミッドタウン スタンプラリー / 5 30, 2009 10:47 AM

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東京ミッドタウンには、6つのミュージアムやギャラリーがあります。
ちょっと足をのばせば、色々なアートが自由に楽しめるアートタウンでもあるのです。


本日から、アート&デザインの知識が増えるスタンプラリーが始まりました!
クイズに答えながら、各施設のスタンプを集めていくこの企画。
ここd-laboも参加させていただいています。


このスタンプラリーに参加された方には、
豪華特典もご用意しております☆


さぁ、今週末は東京ミッドタウンのスタンプラリーに参加して、
アートに触れてみませんか?!


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【期間】
5月30日~6月29日

【参加施設】
tokyo Midtown Design Hub
サントリー美術館
21_21 Design sight
FUJIFILM SQUARE
FUJI XEROX Art Space
d-labo

【参加費】
無料
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

taka

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梅雨の時期

梅雨  / 5 29, 2009 01:54 PM

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いよいよ梅雨の季節が近づいてきました。梅雨が苦手な方は多いですよね。
じめじめした空気は気分も盛り下げてしまう気がします。


かつてd-laboにお越しいただいた外国のお客さまが、
「日本の梅雨の時期は息ができないほど苦しい」と言っていたのを思い出します。


毎年梅雨を体験している私たちでさえ、じめじめとした空気は気持ち良いものではないので、
日本よりもずっと空気が乾燥している外国の方には、なおさら耐えがたく感じられるのでしょう。


さて、私はそんな梅雨のようなじめじめした時期には、
身の回りの小物を自分好みのものに揃えて、
少しでも気分を明るくし、モチベーションを維持できるように心がけます。
毎日使うペンやノート、ファイルにクリップ。
ポップな色使いであったり、可愛らしいデザインが細部に施されていると、
どことなく気持ちが晴れやかになる気がします。
女性は特に、このような身の回りの環境に影響されやすいのでないでしょうか。


皆さんは、気分が乗らない時、モチベーションを維持したい時などに
工夫されていることはありますか?


taka

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父の日プレゼント

父の日 / 5 28, 2009 04:15 PM

6月の第3日曜日は「父の日」としてもうすっかりお馴染みですが、
皆さんは今年の「父の日」はどのように過ごすか決めていますか?


私は日頃からがんばっている父へ、
感謝の気持ちを込めて父の日のプレゼントを贈ろうと思い、
色々なお店を見てまわりましたが、なかなか決まらない・・・。


そこで、私のように何にしようか悩んでいる方には朗報!
ミッドタウンガレリアB1F竹林周りにて様々な父の日プレゼントが
ディスプレイされています。
きっと参考になると思いますよ☆


期間:5月27日(水)~6月21日(日)


taka

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国の役所って何をしているの?

役所 環境省 セミナー / 5 27, 2009 12:25 PM

皆さんは、国の役所がどんなことをしているかご存知ですか?


法律はどのようにしてつくられるのだろうか?
どのようなことが記載されているのだろうか?


意外と知らないことが多かったりするのに、
自分たちの国のことなので、今さら聞きにくかったりしませんか?


本日のセミナーのテーマは「国の役所って何をしているの?」
環境省廃棄物・リサイクル対策部 産業廃棄物課 課長補佐を務めていらっしゃる
土居健太郎氏をお招きし、お話を聞かせていただきます。


講師の土居氏をはじめ、ご参加されているお客さまとも
交流を深めていくことで、理解を深めていきましょう!
皆さんのお越しをお待ちしております。


詳細はこちら!


taka

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時間の速さ

夕日 / 5 26, 2009 05:28 PM

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どの時間帯の空が好きですか?


私は断然、夕方。


昨日の夕日をご覧になった方、いらっしゃるでしょうか?オフィスから見える


オレンジ色の太陽がとてもキレイで大きくて、写真に撮ろうとデジカメを取りに行き・・・


しかし,戻ってきた時にはベストのタイミングを逃してしまいました。


ほんの数分、2分も経っていなかったはずなのに。夕日の沈む速さに驚きました。


もうすぐ5月も終わりですね。


今日お会いしたお客さま。以前にもお会いしたことがある方ですが、今日はゆっくりと


お話することができました。


「何かやろう!って決めて、思う人はたくさんいるんです。でもやらない人が多い。


実際やらないことに対しての弊害は時間とお金です。」


確かにそうなのです。実際にいろいろと成功されている方の言葉には説得力があります。


日々、お会いするたくさんの人にさまざまな気付きを与えてもらっているような気がします。


                                                        カトウ

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伊豆

伊豆箱根鉄道 伊豆 / 5 25, 2009 11:36 AM

私の出身は静岡市。でも意外と伊豆って、あまり行ったことがないのかも・・・。


高校からの友人といつもは都内で会うのですが、今回はちょっとゆっくり自然を満喫


してみよう!ということで伊豆まで行ってきました。


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この青い電車は伊豆箱根鉄道。


静岡県東部出身の同期達が、「いずっぱこ」と言っていたのを思い出します。


「いずっぱこ」・・・強烈なインパクトを受けたのですが地元の方々からはこの愛称で


親しまれているんですね。


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美味しいものを食べたり、買い物をしたり、たくさんお金をかけて感じる


欲求を満たした感の満足感もありますが、


気が置けない友達とゆっくり自然を満喫したりすることも、


普段一緒にゴハンを食べるというシンプルなことであっても幸せだと思うことが贅沢なんだなぁ


と思いました。

                                            カトウ


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『もう「本」や「図書館」は要らない!?』Q&A

 / 5 24, 2009 06:05 PM

おかげさまで大好評の対談シリーズセミナー『図書館は視えなくなるか?』。
今日は、5月11日に開催された第2弾
d-log.30_2『もう「本」や「図書館」は要らない!?』(長尾真氏×山形浩生氏) 
のご報告です。


セミナーに参加されなかった方の中にも、やや挑発的なこの題名に
目を留めて下さった方がいらっしゃるかもしれませんね。
当日は、ちょうどタイムリーなニュースが世間の注目を集めていることもあって
大勢の方にご参加いただき、議論が深まる2時間となりました。


アンケートに寄せられた質問に対して
長尾氏・山形氏より回答をいただきましたので、ご紹介させていただきます。


==================================
1.
電子図書館というと文書のアーカイブ化という話題になることが多いのですが、
電子図書館では文書をデジタル化したものの他、映像たとえば講義や音、
オーディオBOOK など、また、機関リポジトリを電子図書館で展開するなど
ナレッジマネジメントをする場としての図書館が出来るのではないかと考えますが
いかがでしょうか?



メディア形態にかかわらず、人の知識・文化活動の結果を集め、これをうまく関係
づけて、総合的な知的基盤を作り、利用者に提供できるようにすることが大切と
考えております。知識・文化の殿堂のようなものです。(長尾氏)


できると思います。というよりそうした試みはすでに展開されています。アメリカの
大学が各種講義をアーカイブして公開したり、また写真のflickrや映像のYouTube
などはまさにそうした機能を果たしつつあります。それを従来の「図書館」という
機関がやるかどうかはまた別問題ですが(上の例はすべて「図書館」がやっている
のではありません)。それをまとめて整理してくれる、WolframAlphaのような仕組み
も出てきたし、いろいろおもしろい動きが今後登場すると思います。(山形氏)


2.
かなり哲学的なお話でしたが、「システム」とは切っても切れなくなった図書館は
コンピュータに振り回されていくのでしょうか?



コンピュータをうまく使うことによって人間の頭脳活動に近い形の図書館、知識・
文化の殿堂が作られ、利用者がより便利に使えるものになってゆくでしょう。
これを構築してゆく人達はコンピュータに振り回されるかもしれませんが、利用者
は逆に楽しめるものとなってゆくでしょう。(長尾氏)


はい。ふりまわされると思います。長尾さんのおっしゃっていたような、なるべく
多くの情報を集めるというのを使命にすればそうならざるを得ないと思います。
コンピュータやネットワークは技術進歩もはやいので、予想しなかった形式や
利用法がいろいろ出てきて、そのたびにみんな慌てることになるでしょう。
そうでないためには、図書館としての機能を限定することでしょう。
だれがなんと言おうと紙の本しか集めない、とか。(山形氏)


3.山形さんのように本職を持ちながらプロジェクト杉田玄白のような活動を
されているエネルギーはどこから生まれるのでしょうか?ご本人を見ていると
そんなに熱い方と思えなかったので。



熱そうでなくてすいませんねえ。本人は普通にやっているつもりで、むしろほかの
人は何に時間を使っているのかしらと不思議に思ったりしてるんですよ。(山形氏)

==================================


3つ目の質問と回答にはつい笑ってしまいそうになりますが、
実は真髄を得たやりとりで、笑ってもいられませんね。


次回は夏~初秋を予定しております。
d-laboのセミナーご案内ページまたはメールマガジンにて
最新情報をチェックしてください!


AH

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銀座はちみつ採取

銀座はちみつマカロン / 5 23, 2009 11:19 AM

シリーズ移住vol.1のセミナーの中で一瞬、お話された銀座のはちみつ採取。
銀座ではちみつが採取されていることを知ったのは、1年以上前。
とある情報番組だった。
都会でもはちみつ採取できるのだな・・・と。
活動しているのは、銀座ハチミツプロジェクト


銀座にて採取されたはちみつが商品に生まれ変わり購入できる。
たとえば、リップバームやカステラ、キャンドル・・・・・・・・・・・・・。
その中でもおすすめなのが、↓
ホテル西洋銀座にて購入できる、銀座はちみつマカロン。(HPでは、ケーキショップをクリ
ックすると”銀座はちみつマカロン”が登場)
今なら、夏季限定のレーズン・抹茶・はちみつが各2個ずつ入ったものも販売。
早速、予約をしてしまった。


ホテル西洋銀座といえば、ヘッドバトラー兼ルームズディビジョンディレクターの安達実氏
が書いた「いつまでも心に残るサービスの実戦」をお客さまのすすめで読んだことがある。
老舗ホテルが今も多くのファンがいる理由がわかる1冊だ。
中村江里子さんのエッセイ本の数冊にもホテル西洋銀座のことが書かれている。
一度、泊まってみたいホテルの1つである。


きっかけはお客さまからすすめられた本(ホテル西洋銀座)→情報番組での銀座はちみつ
採取→ホテル西洋銀座のマカロン→中村江里子さんのエッセイ本(ホテル西洋銀座)→
セミナー講師、一瞬の銀座はちみつ採取の話→マカロン購入・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
と物事を点と表すなら、いずれ点と点がつながり線になる。物事だけでなく、人のつながり
もそうだろう。
だから、面白いと感じる今日この頃。


kuma

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移住セミナー

移住 田舎暮らし / 5 22, 2009 01:34 PM

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d-laboにある大型プラズマディスプレイには、
世界中から集められた“夢”が表示されています。
その中でも特に多いのが、「田舎暮らしをしたい」という夢。


「都会のハイペースではなく、マイペースに暮らしたい」
「これからの人生を田舎でゆったり暮らしたい」
このような想いで都会から田舎へ移住される方が年々増えています。


昨日開催されたシリーズ移住セミナーVol.1。
ふるさと回帰の意義と動向、半農半Xも「移住」のひとつ!?
・・・など さまざまな角度から「移住」について考えました。


さて、移住セミナーの第2弾は、6月13日を予定しています。
テーマは・・・「さあ、ここからが正念場!」 −リタイア後、あなたはどんな風に暮らしますか?−


リタイア後の充実した田舎暮らしは多くの人の憧れのライフスタイル。
しかし、実際に行動に移そうとすると、不安が多いのも事実。
実際にリタイア後に田舎暮らしを満喫されているご夫妻をお招きし、
その醍醐味やうまく生活していく秘訣などについてたっぷりとお話いただきます。


詳細はこちら!


taka

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メガネ

メガネ / 5 21, 2009 03:58 PM

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メガネのサイズを合わせる。
簡単そうで、意外と難しいことです。


私の場合、お気に入りのメガネ屋に行っても、ついついデザインばかりに目がいき、
サイズの調整は二の次になってしまいます。


先日d-laboで開催されたセミナーのテーマはメガネ。
メガネつくる工程から、メガネを選ぶ時の留意点まで、
お話を聞くことができました。


その中で発覚したこと。
それは、私が普段愛用しているメガネのサイズが合っていないということ。


自分にあったメガネを選ぶには、
両眼の瞳の距離とフレームのサイズを合わせることが大きなポイントになります。


そこで、メガネのツルの部分を見てください。数字が記載されています。
たとえばその数字が、52□18-140だとしたら、
レンズの横の長さが52mm、左右のレンズの間の距離が18mm
テンプルの長さ(メガネのツルにあたる部分)が140mmということになります。


このメガネのフレームの中心間距離は、18+52=70mmです。
フレームの中心間距離≧両眼の瞳の距離であれば、
これはあなたにとってちょうど良いメガネなのです。


最近のd-laboのセミナーは、普段何気なく生活していく中で、
役に立つ情報であふれているような気がします。
そのような情報を知っていて生活するのと、知らないで生活するでは、
物事を考える視野が大きく変わってくる気がします。


皆さんにとって、d-laboが普段の生活をより豊かにする
1つのきっかけになれたら嬉しく思います。


taka


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アートコンペ☆

MIDTOWN AWARD  / 5 20, 2009 05:21 PM

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東京ミッドタウンは、“「JAPAN VALUE」を創造・結集し、世界に発信し続ける街”
を目指す一環として、「Tokyo Midtown Award 2009」を開催します。


今年で第2回目の実施となるこのアートコンぺ。
昨年と同様「JAPAN VALUE」をテーマとし作品を募集し、
入賞作品は東京ミッドタウン内パブリックスペースに展示します。


昨年のTokyo Midtown Award 2008で、
優秀賞を受賞した作品「さくら石鹸」や「くつくつした」は、
商品化が進められ、既に販売されています!
自分の考えた作品が店頭に並ぶなんて、嬉しいことですよね☆


ちなみに、さくら石鹸やくつくつしたは、
東京ミッドタウン、ガレリア内「ジカバー・ニッポン」、「Green DeLi」にあるようですので、
ぜひ一度ご覧ください☆


taka

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移住

移住 / 5 19, 2009 06:32 PM

「田舎暮らし」という言葉をよく耳にします。


漠然とした“憧れ”を抱いている方、多くいらっしゃるのではないでしょうか。


でも実際に田舎に住むとなると、


「仕事はどうすればいいんだろう?」「近くに病院はあるのかな?」「お金はどのくらいかかる?」


・・・きっと不安や疑問はたくさんありますよね。


5月21日を第一回目として、シリーズ 移住 セミナーが開催されます。


シリーズ 移住 vol.1の詳細はこちら


日々の生活の中で、ひらめきや決断のきっかけ、ヒントなど、いつどのタイミングで


遭遇するのか分からないものなのです。


私も、どのタイミングで、ヨガを再開しようと決意したのか、自分の事ながら不思議です。


d-laboで開催しているセミナーやイベントが、皆様にとっても良い気付きの場であって欲しいと


思ってます。


ご興味ある方はこちらのシリーズ 移住 vol.2の方も見てみてください。

                                              カトウ

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思い立ったら、即!行動

タクシー 弁護士 / 5 18, 2009 05:20 PM

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先日、乗ったタクシーの運転手さん。


なんと本業は弁護士とのことでした。


自身のことを、行動しないと気が済まない性格だという彼は、


「都内の道を覚えたくてね。何が一番いいか考えてみたらタクシーの運転手だったんだよ。」


と明るく話してくれた運転手さん行動力に驚きました。


何かを新しく始めたり、今までの習慣を変化させることはとてもエネルギーがいることです。


すぐに行動することの出来る人は尊敬します。


思い立ったら、即!行動。


長い間、サボっていたヨガも今では週1ペースで通う日課になりました。


                                            カトウ

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gold fish

Madu / 5 16, 2009 10:49 AM

現在、イヌ、ネコ、ウサギ・・・、ペットを飼っている人が多いのではないだろうか。
昔、イヌが飼いたくて、両親におねだりした記憶がある。
答えは「NO!」。
我が家でイヌを飼える箇所といえば、物置の前。
そんな理由から、母は「イヌが穴を掘って、物置が倒れてきたら可哀想でしょ。」といった。
当時は”確かに、可哀想だ”と納得してしまったが、室内だって飼えるのだ。
リアルなイヌのぬいぐるみと”イヌのひみつ”という本を両親は私に与えた。
イヌを飼いたい欲求を金魚や蛙、カブトムシ、ザリガニ、カタツムリ・・・で紛らわしていた。
亡くなった時は、ツヅジの花が咲く下の土に埋め、お線香をあげた。
そんな懐かしい思い出話もこの辺にして・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・、
最近、金魚を飼いはじめた。
本物ではないけれど、ガラスの金魚。
何ともいえず、愛らしい。
手ぬぐいでも夏の絵柄として、金魚が描かれている。
涼しげに感じるからでだろうか・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
夏をほんの少し先取りし、2匹を購入。
このガラス金魚・・・1つ1つ顔が違うのだ。
上品さを感じる白い金魚とまぬけさが可愛い赤い金魚。
最近の自分の中のお気に入りの1つである。
小さいことだけれど、何かほっこりする。そういう気持ちが実は大切なのだ。


ちなみに購入したお店はMadu


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~どうでもいいこと~
ミッドタウンの事をミッドナイトと言い間違える父。
オープン当初は、意外とミッドナイト支店はどこにあるんですかとの
問い合わせもあった。
最近、あまり聞いていなかったが、久しぶりに聞いたミッドナイト。
愉快に感じるのは気のせいだろうか・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。


kuma

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セミナーを開催いたします!

メガネ  / 5 15, 2009 02:50 PM

私の生活に欠かせないもの。
それは、コンタクトとメガネ。


先日、kumaがブログでメガネについて書いていましたが、
私も視力が良くないので、日中はコンタクト、夜はメガネをかけます。


学生時代、授業中にメガネをかけている人が、
妙にかっこ良く見え、メガネに対して小さな憧れを抱いていました。
しかし、いざ視力が落ち、メガネをするようになると、
なんでもっと目を大切にしなかったんだ・・・と後悔することもありました。


最近では、視力の良し悪しに関わらず、
アクセサリー感覚でメガネをファッションの一部に取り入れる方も多くなりました。
ファッション誌を見ても、わざとメガネをかけてポーズをとるモデルさんも多く見うけられます。


もっとメガネと上手な付き合い方をしたい!
自分に本当にあうメガネを知りたい!
かっこ良く身につけるコツは?!


身近な存在でありながら、意外と知らないことが多いメガネ。
本日開催のセミナーでは、「知っているようで知らない、メガネのおはなし」について、
認定眼鏡士の末田広志氏にお話を聞かせていただきます。


皆さまのご参加をお待ちしております。
愛用のメガネも忘れずに★


taka

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トイレ

トイレ / 5 14, 2009 07:28 PM

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こんばんは★


今日は、お客さまと「トイレ」について熱く語りました。
会話の中で、何気なく話題に出た「トイレ」ですが、これがまた奥が深い!
いつの間にか、お客さま数名を交えて大いに盛り上がってしまいました!


皆さんは、外出時に利用する「トイレ」を選ぶポイントはありますか?
「清潔感がある」、「広さ」、「音姫がついている」、「ウォッシュレットがついている」
・・・などと、人それぞれだと思います。
誰もが利用する場所だからこそ、ちょっとした気遣いが感じられると、
嬉しいものですよね。


そもそも、「トイレ」とは仏教からきた言葉で、
「外ではなく室内で用を済ませることができる便利なところ」という意味合いがあります。
日本のトイレの歴史は長く、既に弥生時代では外に小屋を造って利用されていたそうです。


そこで、世界の「トイレ」についていくつか調べてみました★


【パリの公衆トイレ】
チップを入り口で投入して使用するシステムになっています。
使用後ドアを閉めると個室全体が自動洗浄されます。
これは公衆トイレを安心して使えるようにするための安全対策なのです。
皮膚病などに感染した方が利用した便座からの、万が一の感染を防ぐために始まりました。


【ベトナムのトイレ】
ベトナムのトイレはしゃがみ式で便器の中に足を置きます。
昔フランスに統治されていたので、その名残がまだあるものと言われています。


調べれば調べるほど、様々な事実が判明する「トイレ」。
皆さんにとって、魅力ある「トイレ」とは、どんなものですか?


taka

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メガネ

d-log.31_3 / 5 13, 2009 04:49 PM

コンタクトをしている人が多いが、視力の悪い方はどれくらい?
日本中調べたら、きっと相当な数であろう。


中学生までは裸眼で左右1.5。
授業中、メガネをつけている友人に憧れていた。
高校生になり、視力が悪くなり・・・憧れは現実に。
今では裸眼で左右0.1。
途中からは、コンタクトに変え、帰宅後や休日はメガネで過ごす。


今から5年半前になるだろうか・・・。
ふと、メガネフレームデザイナーはどうやってなるのだろうかと疑問に思った。
本屋でみつけた1冊の本を手にとる。
そこには福井県が95%以上の生産シェアを誇るメガネ産地であることや、
工場のこと、メガネ学校のこと、メガネショップが掲載されていた。
福井県へと思ったが、まずは京都へ1人旅をした。
旅行目的はメガネ屋めぐり。
ふらりとメガネ屋へ行き、カフェに寄り、京の四季を堪能し、ギャラリーに寄りと
自由気ままな旅をした。
旅をしてから数年はボーナスが支給されるとメガネを購入する。
プライベートでは、メガネのフレームに合うアイシャドウをつけたり、フレームと似た
マニキュアをぬったり、フレームに沿ってまゆげを整えたり・・・と楽しんでいた。


さてさて、今週15日(金)19:00~d-laboセミナー開催予定。
テーマは「知っているようで知らない、メガネのお話し」。


高品質のメガネとは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?
現在のメガネ市場の構造と目指す姿とは・・・・・・・・・?
本当に自分に合うメガネの選び方、付き合い方とは・?
視力の悪い方、良い方、それぞれのメガネとの向き合い方がある。
メガネのことを知り、メガネで日常を楽しくしてみてはいかがだろうか?
また、知っているようで知らないメガネについて、理解を深めてはいかがだろうか?


kuma


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FUJIFILM SQUARE

 / 5 12, 2009 07:17 PM

鉄道好きな方必見!


本日、FUJIFILM SQUAREで新しい展示を見に行ってきました。


懐かしのSLや0系新幹線の写真はもちろん、
ワンニャン駅長、癒し溢れる電車風景など、
鉄道にまつわる多彩な作品が展示されています。


特に鉄道ファンではなかった私も、鉄道の魅力にどっぷりつかってしまいました!
皆さんも様々な魅力を持つ鉄道の世界へ行ってみてはいかがでしょうか。


taka

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もう、「本」や「図書館」はいらない?!

国会図書館 セミナー データベース / 5 11, 2009 02:20 PM

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本日はd-logセミナーの開催日。


テーマは、『もう、「本」や「図書館」はいらない?!』です。
本セミナーは、現・国立国会図書館館長である長尾真氏が、
毎回ゲストと対談するシリーズ型のセミナーです。


今回ゲストとしてお招きするのは、プロジェクト杉田玄白の主宰者でオープンソース活動にも
精力的に参加してきた評論家・翻訳家の山形浩生氏。


長尾氏と山形氏の「本」や「図書館」の可能性と不可能性を考えるトークセッションです!


既にたくさんのお申し込みを頂いている本セミナーですが、
その様子については、ご参加されたお客さまから寄せられたご感想やご質問等も含めて、
後日ブログで紹介しますので、楽しみにしていてください☆


taka

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4/16セミナー「Food Mileage (フードマイレージ)」 Q&A

 / 5 10, 2009 12:42 PM

雨が続いた今週も、週末は晴天の2日間!
久しぶりの陽射しに、心が躍ります。
しかし雨が続いてこそ、晴れの日が嬉しいわけですね。
毎日晴れていると、たまにはしっとりと雨音も聴きたいなぁ、と恋しくなるわけで。
何にしても「変化」が大事なのですね・・・。


さて、遅くなりましたが4/16開催セミナー「Food Mileage」のご報告です。


当日は、大地を守る会の大野由紀恵さんが軽快なプレゼンテーションで
フードマイレージの由来から将来の展望までをお話してくださり、
その後も皆さんからの真剣な質問・意見が飛び交って活発な議論となりました。


終了後のアンケートへも、さまざまな感想をいただきました。
特に多かったのが以下のようなコメント。


「このような良い取り組みがもっと広がると良い。
しかし実際には、経済性とのバランスがキーであり、とても難しい問題だ」


確かに、これはセミナーをやるたびに考えさせられること。
一人一人の生活が、社会をつくっている。
だから社会は急には変わらない。
でも一人ひとりの生活が変われば少しずつでも確実に、社会が変わる。
一人ができることはとても大きいということを、忘れずにいたいですね。


アンケートにいただいた質問へのお答えも
大野さんより届いておりますので、ご紹介します。

----------------------------------------------------
【Q】
生産者が少なくなって土地が余ってしまいますが、
「生産者」になることはお考えですか?

【A】
生産者になることも一手段かもしれませんが、私としては、
また大地を守る会としては、生産者と消費者をつないで
いくことで既存、また、新しく生まれる生産者を応援したいと
考えています。それが有機農業を広めていく上で
一番大切だと考えているからです。

農業は、生産技術の習得はもちろんですが、そのあと売り先を
探すのが一番大変なのです。有機農業に至っては
慣行農業以上の難しさです。形や見た目がそろっておらず、
天候に出荷量が左右される有機農産物を消費者が理解し、
支持してくれるように働きかける仕事が最も必要だと思っています。
----------------------------------------------------

近年、生産分野への企業参入も増加しており、
生産スタイルのあり方にも注目が集まっています。
その行方を左右するのも、やはり私たち消費者なのですね。


さて明日は
長尾 真 氏 × 山形 浩生 氏  
対談セミナー『もう、「本」や「図書館」はいらない !?』


刺激的なテーマと刺激的なゲスト。
どんな展開になるか、楽しみです!


AH

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由来は何ですか / 5 9, 2009 05:28 PM


d-laboのdとはdreamのd。「夢研究所」とは、「お客さまの夢から未来を創る」をテーマに、
「夢見る力」「夢探し」をサポートするコミュニケーションの場。


友人の子供の名はナイル君。ナイル川のように、雄大な心を持つ子に育ってほしいから。


青山にあるインド綿のファッションブランド「rugu」。
「rugu」とは、ヒンディー語で「やさしい」「やわらかい」という意味。生の「音」が奏でるやさ
しさや飾らない美しさ。時代が変わっても変わらない普遍性そして新しさ。


場や店、会社、雑誌は名でコンセプトを表現していることが多い。
また、人の名は、想いが込められていることが多い。


名の由来を知ることは、面白さがある。
名の由来を知ることは、新たな発見がある。
名の由来を知ることは、想いを知り、より理解を深めることができる・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あなたの名の由来はなんですか?


友人の名は、ご両親が街の看板で目にした名だとか。
特に意味がなく、響きが良かったから・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・それもまた面白い。


kuma

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5月ギャラリー☆

WWF 子供 自然保護 地球保護 動物保護 / 5 8, 2009 01:00 PM

今日は、雨が降ったり止んだりの連続で、パッとしない天気です。
引き続き、激しく降るところもあるそうなので、もうしばらく傘が必要ですね。


さてさて、皆さんはd-laboのGW期間中のイベント、「Natural Garden in Roppongi」を
ご覧になりましたか?27人のアートディレクターによる独自のクリエイティブな発想を通して、
地球環境保全に取り組むWWFの活動を表現したこの展示。
いつもd-laboに来てくださるお客さんも大勢きてくださいました。


その一方でd-laboの中で、とっても好評を博していたのが、ギャラリーの展示。
d-laboギャラリーは、5月1日に新しく作品が入りました!


テーマは・・・
「もし自分が動物だったら、どんな場所に住みたい?」 〜子供たちからみた自然保護〜


DSCN3181.JPG


DSCN3184.JPG


GW期間中のイベントでは、アートディレクターの皆さんが、
「自然保護」「地球保護」をテーマに作品を制作してくださいましたが、
d-laboギャラリーでは、子供たちが独自の視点で「自然保護」「動物保護」について
考え、それぞれの想いをアートに表現してくれました!
動物の気持ちになった子供たちが思い描く理想の自然環境が、
引き出しいっぱいに表現されているので、ぜひ見にいらしてくださいね☆


[期間] 5月1日(金)〜 5月30日(土)


taka

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ミヒャエル・ゾーヴァ

描かれた不思議な世界 ミヒャエル・ゾーヴァ展 / 5 7, 2009 12:12 PM

絵本の挿絵で有名なミヒャエル・ゾーヴァの展示が松屋銀座で開催されている。
見ごたえある原画展。子供から大人まで楽しめる展示である。
1985年に描かれた作品でも、決して古くさく感じない。
当時の社会問題を風刺し、時代を感じる作品も多い。
しかし、多くは人ではなく動物で描かれているため、不思議とユーモアを感じる。
陰影が正確であるし、動物の目に白い点が描かれていたりと細部まで手を抜いていない。
お洒落で人気の高い映画「アメリ」。
雑誌などに紹介されることの多い一場面。
アメリがベッドの中に座っている映像を覚えているだろうか。
背後に飾られている3枚の絵、そして、枕元に置かれている豚のランプはミヒャエル・ゾーヴァ
の作品である。思わず、笑みがこぼれる作品であるが、その中の1枚、私は鳥の絵が好きだ。
目が潤んでいて愛くるしい1枚である。
癒しでもなく、可愛さでもなく、一言で表現するならユーモラスだろうか。
人にとって大切なことを身体で感じる展示である。


出口にてポスターやお菓子、メモ帳などが販売されている。
なぜか、無性に購入したくなるのが、不思議である。
気に入った原画作品のポストカードとメッセージカードをチョイスした。


展示の詳細↓
内容:描かれた不思議な世界 ミヒャエル・ゾーヴァ展
日付:4月29日~5月11日
場所:松屋銀座8F

http://www.matsuya.com


kuma


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デザインが地球環境のためにできること

WWF デザイン / 5 6, 2009 02:07 PM

15.jpg


5/2から開催されている27人の若手アートディレクターによる企画展、


Natural garden in Roppongi 〜デザインが地球環境のためにできること〜 も


早いもので今日が最終日です。


私も先程、作品を見させていただきました。


地球環境の保全に取り組むWWFの活動をテーマにデザインを通して表現しているのですが


見る人がどう感じるのか。それは千差万別でありながら、でも出展者の作品に込めたメッセージは


共通して、強く見た人に発信しているような気がしました。


「デザイン」という私たちの生活の中にある素敵なツールで、良い働きかけができたらいいなぁ。


                                                     カトウ


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紳士のスポーツと言われている

軽井沢 プレジデントカントリー / 5 5, 2009 03:36 PM

本日は少々ゴルフを。


私より遥かに若い青年がプロゴルフ界を背負っているようですが、羨ましさいっぱいで
どうも素直になれず、いいな~もうあの若さで家を買えちゃうだろうな~と、彼を宣伝では
見てもゴルフプレーをしっかりと見ていないのは私だけ、、、、、、、、ですかね 笑
これは何を隠そう単なるひ・が・みでしかないのですが。


さて、最近日本中を沸かしたのが先月行われた4大メジャーの1つであるマスターズ。
たくさんの大物外国人選手を抑えて日本人選手が堂々4位の大活躍。盛り上がりましたね~。
日本人初タイトルだと思ったほどです。来月は全米オープン、7月は全英オープン、
そして8月は全米プロと4大メジャーの3つが立て続けに。
きっとこれらの大会でも、日本人の活躍が見られることでしょう。期待しましょう!       


と、1人で盛り上がってはみたものの、どうも不思議なのが、各国の一流選手が集まる
大会にもかかわらず、予選落ちは限られた人数しか本戦に進めないので仕方がないとして、
なぜ大会4日間中(予選2日)実力を発揮できずに終わる選手がいるのだろう。
テレビで観戦していると「このパットは入るだろ、、、、」
「あらっ!」
ということありません?俺でも入るぞ(いやいや入りませんけど 笑)と思う人もいることでしょう。
そこには体調管理や雨・風・気温といった運もあると思うのですが、それ以上にゴルフ選手を
悩ませるのは「視覚」にあるようです。すなわち錯覚です。一見ゴルフは選手と選手の戦いに
見えますが、見方を変えると選手と設計者との戦いなのです。                                                

(前振り) 錯覚はどのようにして。そして、設計者はゴルフ場に何を思い、何を伝えたいのか。
未来のゴルフ場をどのように描いているのか。(前振り終了)            


そこで!d-laboではゴルフセミナーを開催いたします。   少々わざとらしい(汗
詳しくはこちら


今年のマスターズが開催された「AUGUSTA NATIONAL GC」、全米オープンが開催される
「BETHPAGE STATE PARK GC」(予定)、全英オープンが「THE WESTIN TURNBERRY RESORT」(予定)、全米プロが「HAZELTINE NATIONAL GC」(予定)、このほかにも日本のゴルフ場の「錯覚」を
お時間の許す限りお話いただきます。
この機会に今後のゴルフのプレーや見方を「この選手のプレーが見たい」から「このバンカーが鍵」
といったように変えて見ませんか。ちょっと格好が良いですよね。


もし、ご都合が合わずにご参加できない場合のために講師の方へのご質問を受け付けてます。
後にブログで公開いたしますのでお気軽にd-labo@surugabank.co.jpまで。


最後に、日本にはたくさんのゴルフ場がありますが、皆様の好みのゴルフ場はどこですか?
ちなみに私は軽井沢にあるプレジデントカントリーです。
浅間山に向かってグリーンは速い。分かっているけど体が理解できていない。
結局3パット、4パット 泣

これも錯覚に違いない。
え?違います?


、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、つづく。


yuri

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皆さまのお越しをお待ちしております☆

Natural garden in Roppongi 7G 六本木 / 5 4, 2009 10:52 AM

DSCN3174.JPG


ん???


DSCN3176.JPG


人・人・人。すごい人です。
ミッドタウン芝生広場でのYOGA体験。
d-laboにお越しいただいているお客さまも参加されているそうです。
朝の太陽の光を肌で感じながら、ゆっくりと身体をほぐす・・・贅沢な時間ですね~。


さて、2日からd-laboで開催しているイベント『Natural garden in Roppongi』
地球全体の自然環境の保全に幅広く取り組んでいるWWFとアートディレクターのコラボレーション。
自然保護について、アーティスティックでオシャレに、分かりやすく表現しています☆


朝は、ミッドタウンガーデンのYOGAでリラックス☆
午後は『Natural garden in Roppongi』で感性を磨く・・・
そんな休日の過ごし方はいかがでしょうか。


taka

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GEKKOSO

月光荘 / 5 3, 2009 11:20 AM

DSCN3173.JPG

行きたい店の1つ「月光荘」。
銀座8丁目、花椿通りにあるホルンのマーク「月光荘」。


大正6年に創業されてから・・・・・年。
今も画材屋として、愛用する人が多い。
HPに「月光荘」と名付けられた由来が書かれていた。
”大空の月の中より君来しや
      ひるも光りぬ夜も光りぬ”
何とも素敵な詩である。


”銀座”、
ユニクロ、ZARA、H&M・・・先日も新しい店がオープンした。
銀座の街が変わりつつある中で、これからも愛される店は生き続けるだろう。
生き続けてほしい。


そして、現在、「月光荘」の看板、ホルンマークが消えている。
こっそりでもいいから、戻してほしいと願う.

kuma

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GWイベント

Natural garden in Roppongi / 5 2, 2009 06:51 PM

DSCN3172.JPG


今日から始まりました「Natural garden in Roppongi~デザインが地球環境のためにできること~」。
”ニンゲンに、地球のキモチがわかるかな?”をテーマに開催。


日時:5月2日(土)~5月6日(水)
時間:10:00~18:00


出展者の皆さんの情報↓
http://seven-g.jp/
http://seven-g.jp/exhibition/wwf

*ミッドタウン5Fのデザインハブ「第16回企画展”デザインのYES NO」にも7Gメンバーで
お馴染みの出展者の方々が展示されています。詳細↓
http://www.designhub.jp/exhibition.html

ぜひ、いらしてください。


kuma

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コンテスト

江戸風流てぬぐい展 / 5 1, 2009 06:37 PM

「へのぬ」とかいて、「かまわぬ」と読む。
先日、手ぬぐいのお店として紹介した「へのぬ」。
銀座itoyaにて、「第十五回 江戸風流てぬぐい展」を開催。
詳細↓
「Itoya」
「心づかい」を大切にする日本ならではの使い方やつくり方などを紹介するイベント。


その中でも面白い企画↓
「てぬぐいコンテスト」
手ぬぐいならではの楽しい柄、斬新な柄などを応募。
選ばれた絵柄は商品化になるとか。
GWのちょっとしたイベントにいかがだろうか。

kuma

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