色で表現する夢
/ 7 31, 2010 12:42 PM
先日、友禅染の展覧会へ行ってきました。
着物の展示品の中に紛れてこんな素敵な作品が!
この夢、展覧会があることを教えて下さった方が染めたものです。
a.y

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先日、友禅染の展覧会へ行ってきました。
着物の展示品の中に紛れてこんな素敵な作品が!
この夢、展覧会があることを教えて下さった方が染めたものです。
a.y

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みなさま、いつもd-laboにお越しいただきありがとうございます。
今週、libraryに新しい書籍が約20冊追加されました!!
「お気に入りの一冊」になる本があるかもしれませんね。
d-laboにお越しの際に、是非探してみてください。
カトウ
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黄色いゴーヤをご存知ですか?
熟す前に緑色の段階で収穫すると黄色くならないようです。
写真は黄色くなるまで育てたもの。
ご近所さんや友人達のおかげで、週2本程度まで
ノルマは減ったものの炒め物だけでは追いつかず、
ジャガイモやタマネギ、黒胡椒などと冷たいスープに。
それには熟したゴーヤの方が苦味がなくて合うのです。
そういえば、独身時代、結婚なんて考えていなかったころ、
ふとした言葉に結婚を意識させられたことがありました。
誰にでもそんな経験があると思いますが、
自分の場合は"夏野菜”という言葉。
不意に後ろからパンチが飛んでくるような必殺技。
“婚活”の必勝パターンも意外とそんなトコロにありません?
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とある畜産農家さんの、「オガクズが足りない・・・」という声がきっかけとなり
始まったプロジェクト、みなと和RE箸大作戦。
リサイクルのプロセスとしては、
①「和RE箸」を使う
②使用後は、必ず箸袋に戻して「和RE箸」回収BOXへ
③回収された箸は、オガクズとなり堆肥が作られる
この「和RE箸」が使われれば使われるほど、日本の森の再生に
つながるということで、「和RE箸」を見かけた際には是非
使ってみてはいかがでしょうか!!
久しぶりの、“エコ”ブログでした。
カトウ
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浴衣を着ている人を街で見かけると
“夏”という感じがしますね。
d-laboのお客さまで友禅染をされている方がいて
たまたま趣味の話からその方が作品展に
自分の染めた着物を出展されることを聞きました。
28日からだそうなので行ってみようと思います。
私は母が和裁をやっていたので小さい頃から浴衣は
手作りでしたが、布を染めるところからという
方には初めて会いました!
友禅染めは地域によっても特徴が異なり
伝統的工芸品になっているものもあるそうです。
どんどん新しい物が出回る世の中だからこそ
昔からあるものを大切にしていきたいと感じます。
a.y
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地元の友人が、今日、母になったと連絡をくれた。
高校時代は同じ部活で、毎日一緒の時間を過ごした仲間。
年末に会ったときに、夏頃産まれる予定!と話していた
あの時から、もうそんなに時間が経ったのかと驚く。
とにかく、今日はお疲れさま。
そして、おめでとうございます。
カトウ
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27日開催の、HABU氏によるセミナー。
おかげさまで多くの方にお申し込みいただき、
すでに受付を終了しております。
…が、HABU氏の写真集がライブラリに追加されますので
今回参加出来なかった方にも、素敵な写真の数々を
見ていただくことができます。お楽しみに!!
カトウ
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昨日、オフィスを出る時間がちょうど水花火の開始時刻だったので
のぞいてみることにしました。
こんな感じに勢い良く水が噴射されていて、水をかぶるエリアからは
子供たちの歓声が聞こえてきました。
やがて、ミストがどんどん出てきて・・・
・・・!!
ここから先は、見てのお楽しみ。
是非みなさま実際に足を運んでみてください!
カトウ
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今、東京で働く人々に絶大な支持をうけているお酒
“ハイボール”
みなさんは“ハイボール”というと
どういったものを思い浮かべますか?
ほとんどの人はウィスキーのソーダ割り
を思い浮かべるでしょうが、これは日本独自の概念だそうで
アメリカではジンジャエールやトニックウォーター、
水やジュースで割ったものまでハイボールというのだとか・・・
戦後に流行ったものの忘れ去られてしまっていたこのお酒。
2010年夏、再流行というのが気になるとこですね!
このハイボール事情はリーマンショック以降の現在の景気が
影響しているようです。消費者の志向が大衆志向に変化し、
自宅でも簡単に作れて、ビールや焼酎にも対抗できる
そんな理由で人気者になっているようです。 a.y
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夏野菜です。
最近 周囲も引きぎみです、私の土いじりに。
今年はゴーヤを地植えにしたところ、
オリーブやレモン、ローズマリーに絡まって大変なことに!
また、最初はゴーヤを週に1本のペースで食べていましたが、
いまではノルマが週3~4本ペースに。
そんな状況ですので、今年はキュウリをセーブしています。
"旬のものを新鮮な状態で”
食生活もビジネスも同じですね。
GMY
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d-laboライブラリー所蔵の『半農半Xという生き方』は、
多くの方が手にとられる人気の一冊。
著者:塩見直紀さんの提唱するライフスタイル、
そして塩見さんご自身の「生き方、働き方」は、
年をおうごとに多くの人に受け入れられ、
社会にじわじわと影響を与えているように思います。
今日は、昨年開催したd-log
シリーズ移住 vol.1
「いま、わたしたちは何を希求しているのか −ふるさと回帰という潮流を通して−」
でもお迎えした塩見さんの近況を、
ちょっぴりご紹介しましょう!
今年、ご自身は
同志社大学院総合政策科学研究科「オーガニック生活・社会デザイン論」の嘱託講師、
そして神戸夙川学院大学グリーンツーリズム研究所客員研究員に
着任するなど、さらに活動の幅を広げておられます。
また'半農半X'のコンセプトは日本国内にとどまらず、
世界の注目を浴びています。
2006年、台北の天下遠見出版社から出版された
中国語版『半農半Xという生き方』は昨年9月時点でなんと7刷!
台湾にて招聘講演も数回行われています。
そして現在、共著『自給再考』(山崎農業研究所編)の
韓国語訳も決定しているとのこと。
'半農半X'はこれまでにイギリスやニュージーランドなど
欧米でも紹介されているとのことですが、
ぐいぐいと経済成長を続けるアジア社会でも
こういったライフスタイルが脚光を浴びるというのは、
社会の成熟の早さがうかがえます。
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以下、メディア登場情報など
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■NHKラジオ「ラジオ深夜便」
放送日:2010年8月28日(土)
朝4時台の「明日へのことば」コーナーに30~40分間出演予定
■メールマガジン「半農半X的生活~スローレボリューションでいこう~」(4月~)
■京都府地球温暖化対策課のサイトKyoto Eco Life Magazine『ぼちぼちと京都』で
「半農半Xで生きるには」コラム連載スタート!(11月~)
■『建築雑誌』(10年6月号、日本建築学会発行)にも登場。
女優・益戸育江さん、農文協・甲斐良治さん等との座談記事掲載
その他いろいろとご活躍中です。
詳細は塩見直紀さんホームページをご覧下さい!
AH
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d-laboスタッフが愛用している扇子。
平安時代には和歌を書いて贈答品として使われ、
落語をするうえで、なくてはならない道具であり、
講談師が場面転換で釈台をたたき、
囲碁や将棋の対局時に棋士がパタパタと音をならし、
応援団が“必勝”と書いて振りまわし、
流鏑馬では弓の的になり、
投扇興では的を落とす道具に変身。
日本が誇る伝統工芸品である。
鈴
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昨日のkのブログに続き・・・
マイブームだとか
自分にとっての'素敵’を探し選び取っていく感覚は、
少し昔風に言えば「数寄」という感覚になるかと思う。
何を美しいと思うか、何を善しと判断するか、何に大切な価値を置くか。
それは終わりのない楽しい学びだ。
そんなことを考えさせてくれる一冊として
漫画 『へうげもの』はお薦め。
現在、週刊モーニングで好評連載中。
それこそ、好き嫌いの分かれる作品かとは思いますが!
AH
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マイブームアニマルはキリン。
マイブームカラーはグレー。
グレーの外観とアニマル(キリンを含む)を取り揃えたショップといえば、
表参道にひと際目立つ建物「AOYAMA Francfranc」である。
木目ペイントアートの外壁が素敵だ。
私好みの色味と心地良さを外観から感じる。
外壁のアートなどを手掛けたのは、カスタムペインターの倉科昌高氏。
(d-laboのライブラリーにある絵本「DoDo」の作家でもある)
倉科氏は他にも青山周辺のショップを多く手掛けているそうだ。
これから、少しずつ倉科氏が手掛けたショップを探していこう。
新たな表参道の楽しみ方である。
暇つぶしに購入した1冊の本にこんなとが書かれていた。
「世の中には、素敵なもの、素晴らしいものが山ほどあってそのなかから
‘これがいい‘と選ぶ・・・・・・・・‘もの‘が欲しいだけではなく‘もの‘によっ
て日々の生活のなかに生み出される新たな時間を手に入れたくなるから
かもしれない・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
‘もの‘から‘人‘から‘空間‘から生み出されていく新たな時間を楽しむこ
とは生活を潤わせることである。
キリンのマグカップで飲むコーヒーは最高だ。
K
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今日は詩のタマシイ、日本語のソウルのセミナー開催日です。
ジェフリー氏は、前回に引き続き2回目の登場となります。
今回も大変多くの方々にお申し込みいただき、賑やかな雰囲気に!!
徐々に参加者の方々が集まってきています。
どんなお話が聴けるのでしょうか。
とても楽しみです。
カトウ
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有名らしいです。
先日、友人から聞き自宅のパソコンで検索。・・・発見!!!
巨大なウサギです。

まだd-laboのアトラスでは、見つけられていないので今度チャレンジしてみようと思います。
場所は、イタリアです。
カトウ
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今日、アトラスをご覧になっていたお客さま。
「世界地図」を片手に・・・。
なるほど、あまり地名の出ていないGoogle Earthでも地図と照らし合わせながらだったら
目的の場所が探し出せませすね!
世界地図は、ライブラリの一番下の「旅に出る夢」の棚にあります。
新しい楽しみ方、試してみてください。
カトウ
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16日の金曜は7月最初のセミナーを予定しております。
まだまだお申込みを受付ておりますので
参加ご希望の方はこちらへ
■d-log.062_2■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
[テーマ] 詩のタマシイ、日本語のソウル
The Soul of Poetry, the Soul of the Japanese Language
―A Reading by Arai and Angles
[講師] 新井 高子 氏(詩人 ・ 埼玉大学准教授 )
ジェフリー・アングルス 氏(翻訳家 ・ 西ミシガン大学准教授)
[日時] 7月 16日(金)19:00~21:00 (受付開始18:45 )
■d-log.071 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
[テーマ] 罪悪感
[講師] 有光 興記 氏(駒澤大学文学部准教授)
[日時] 7月 20日(火)19:00~21:00 (受付開始18:45 )
■d-log.072 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
[テーマ] 空
夢に続く道
[講師] HABU 氏(写真家)
[日時] 7月 27日(火)19:00~21:00 (受付開始18:45 )
■d-log.073 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
[テーマ] MOTHER
-美しい母-
[講師] 吉岡 マコ 氏(NPO法人マドレボニータ代表)
[日時] 7月 31日(土)14:00~16:00 (受付開始13:45 )
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降ったり、止んだり、気まぐれな天気ですね。
今週末は3連休もありますし、いろいろと予定を立てている方も
いらっしゃるのではないでしょうか。
私は雨の日も好きなので、あまり天気は気になりません。
しかし思いっきり洗濯物を外に干せないので、少しもどかしい思いはあります・・・。
雨の日は、無性にジブリ作品が観たくなってしまいませんか?!不思議です。
「黒は女を美しく見せるのよ」・・・このセリフ、好きです。
どの作品か分かりますか?
カトウ
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全国各地の花火大会の日程が決まってきていますね!
今月末には隅田川の花火が開催されます。
東京ミッドタウンにも、今年もアノ花火が登場するようですよ。
着々と準備が進められています。
2010年7月17日(土)より、開催!!
カトウ
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3Dで見れる設定に!
東京タワーも立体的でよりリアル感が。

雲もついでに

この雲はリアルタイムの様子だそうです。
今まで以上に楽しんで頂けると思います。
a.y
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東京の高層ビル群の裏道や、住宅地の中、路地裏など休みの日に歩いていると、
なんだかホッとする階段や坂道に出会います。どこか懐かしく、歴史を感じるその
石の階段をあがると意外な風景を見つけられるものです。この階段の先に何があるのか?
想像しながら、ぶらり散歩もたまには悪くないものです。
鈴
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もう、皆さまご存知ですよね?!
ブブゼラです。
今日はとある撮影の為、突如d-laboにブブゼラ登場。
本物を見たのは、初めてでした。
中はこんな感じで空洞になっているだけなんですね。見えますか?
音の出し方は、金管楽器と同じように吹くだけ。唇を振動させて音を出します。
私は、中学生の頃にトランペットをやっていたので楽々音が出ました!
嬉しいですね。
今回のワールドカップをテレビで初めて観たときに、あの「ブォー」という
独特の音を聴いて驚きました。あの音はちょっと苦手です。
不響和音のように聞こえてしまいます・・・。
決勝戦は共に初優勝を狙うチームの戦いとなる、ワールドカップ。
新たな歴史に名を刻むのは、スペインかオランダか。
ブブゼラは、d-laboのギャラリーのところに置いてありますので見てみてください!!
カトウ
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今月からこちらの伝統工芸品を、d-laboにて展示しております。
左から、【置き風鈴】【虫篭と鈴虫】【うちわうお】
鈴虫は、こんなに細かく作られているんですよ!
来月、東京ミッドタウン ガレリア3FのTHE COVER NIPPONにて静岡県の伝統工芸品の
イベントがあるそうで、それに先駆けて、d-laboおよびミッドタウン支店にてプレリリースを行ってます。
各作品とも、涼しげな竹細工のとても夏らしい作品です。
d-laboにいらした際に、是非ご覧下さい。
カトウ
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最近私が購入した本です。

この本にはいろいろな活用方法があります。
まずは題名通り、5分で簡単にできる
フラワーアレンジメントの方法を習得。
次に簡単な英語で書かれているので
英語の勉強も。
そして、部屋に飾るだけでインテリアにも変身。
d-laboのライブラリーにも何冊かこういった本があります。
探してみてください。 a.y
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本に興味のある方!耳寄りな情報です!
東京ビックサイトで7月8日から11日まで
“第17回東京国際ブックフェア”が開催されます。
世界30カ国より1000社が一堂に出展する
日本最大のブックフェアだそうで毎年、全国各地の書店、
図書館・海外出版社や一般読者が多数来場。
会場では、書籍の実物を見ながらその場で書籍の受発注、
著作権取引などの商談が活発に行われており、
10日(土)、11日(日)の一般公開日では
あらゆるジャンルの本が特別価格で販売されるそうです。
a.y
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①年齢を書くときは「才」と「歳」どちら?
→「才」は「歳を」習わない小学生のための代用字
②「冷める」と「冷える」の違いは?
→「冷める」は熱いものが常温になること
「冷える」は常温がさらに冷たくなること
③「袖ビーム」って?
→ガードレールの端のまるまった部分のこと
④“シカト”の由来は?
→花札からきており、鹿の絵(十点)がそっぽを向いており
鹿十→シカト になったそう
⑤“ピカイチ”の由来は?
→花札の中にある一枚だけある
「光物」という点の高い札のこと
他にも“おっしゃられた”という日本語が間違っているのは分かりますか?
「おっしゃる」(尊敬語)「られる」(尊敬語)で二重敬語になるので
正解は“おっしゃった”だそうです。
日本語って難しいですね。
a.y
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みなさんは何問分かりますか?
①年齢を書くときは「才」と「歳」どちら?
②「冷める」と「冷える」の違いは?
③「袖ビーム」って?
④“シカト”の由来は?
⑤“ピカイチ”の由来は?
a.y
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今日のd-laboは学生さんで賑わっておりました。
というもの大学生が集まり、ドラッカー勉強会というのを
定期的に行っているのです。
最近“ドラッカー”を話題とした本が本屋にはずらりと
並んでいますね。 a.y
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d-laboセミナーで人気のシリーズセミナーのひとつ、アレクサンドリア図書館シリーズ。
本日、BAPサイト上で古代アレクサンドリア図書館は、どんな建物だったのかが
公開となりました!サイトはこちら。
かわいいニャーロックが古代アレクサンドリア図書館の謎に迫ります。
どうやって本を探したのか?図書館の構造は?そもそも、アレクサンドリアって!?
私も今までのセミナーの復習のつもりで、読んで行きたいと思います。
・・・ちなみに、“ニャーロック”とは あの有名な探偵がかわいがっていた猫の子孫なんだとか。
初めての方にも、分かりやすく書かれているので是非ご覧下さい。
カトウ
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