ゴマの洋品店
写真家 ネパール 公文健太郎 / 8 9, 2010 02:42 PM
みなさんはネパールといったら
どんなところを想像しますか?
私の想像するネパールは・・・
そこで暮らす人々がどんな暮らしをして
どんな思いで日々を過ごしているのか
気になる国の一つでもあります。
明日、8月10日のセミナーは
写真家、公文健太郎氏を迎えての
“ゴマの洋品店”
ネパールに生きるひとりの少女と写真家のライフワーク
ネパールの首都カトマンズから東に30キロ。
丘を越えたその先にバネパの街はある。
結婚し、農村からこの街に嫁いできた少女ゴマ。
『時間をかけて関わる』という撮影のスタイルを大切にする写真家が、
12年にわたるネパールでの取材のなかで、
彼女に出会い、彼女を通して見てきた『夢と現実』。
農村と街の生活、変わりゆくネパールで、力強く生きる人々の姿を、
写真を通して世界に発信している。
ゴマを撮り続けることがライフワークである同氏に、
写真家として『こう在りたい自分』についてお話しいただきます。

参加ご希望の方はこちら
a.y
Jopa
Arcor buy viagra opals Mytarctova
9 29, 2010 07:04 PM